\chapter{謝辞}とすると、「第6章 謝辞」のように見出しに章の番号が付いて表示されるが、\chapter*{謝辞}のように*を付けると、章の番号は付かず、単に「謝辞」という見出しになる。
この*付きの見出し命令については、目次にも出力されなくなる。
\chapter*{謝辞}
\chapter{謝辞}とすると、「第6章 謝辞」のように見出しに章の番号が付いて表示されるが、\chapter*{謝辞}のように*を付けると、章の番号は付かず、単に「謝辞」という見出しになる。
この*付きの見出し命令については、目次にも出力されなくなる。
\chapter*{謝辞}